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オープンにしていたビートが逆に奪われた話と、その後の対応

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最近、Kevin MacLeodのブログを読んでいて「ついに来たか」と思った話があった。

彼が、自身の楽曲をYouTube Content IDに事前登録(pre-register)する方針に切り替えたという話だ。

正直、これは象徴的な出来事だと思う。

というのも、彼は長年「クレジットさえすれば無料で使える」というスタンスで音楽を提供してきた代表的な存在で、どちらかというと“オープン寄り”の思想の人だからだ。

そんな彼ですら、Content IDによる管理に踏み切った。

つまり、それだけ環境が変わったということ。

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