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ビート販売はシンプルに考える

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ビート販売って、気づくと難しくなりすぎる。

集客、ブランディング、USP、SEO、SNS、導線設計、LP改善…。情報を集めるほど「やること」が増えていく。

でも不思議なことに、やることが増えるほど手が止まる。何からやればいいかわからなくなる。これ、かなり多くの人がハマるポイント。本来シンプルなはずのものが、どんどん複雑になる。でも一度、全部削ぎ落としてみる。

ビート販売を極限までシンプルにするとこうなる。

1 好きなビートを作る
2 売る

これだけ。本当にこれだけ。毎日やることは変わらない。作る → 出す。これの繰り返し。お客さん側も同じ。

1 良いビートを見つける
2 信用できる場所で買う

それだけ。

難しく感じている原因は、「本質じゃない部分」に意識を持っていかれているから。本質はずっと変わらない。

良いビートを作ること。それをちゃんと売ること。

ここまで理解できたらOK。じゃあ問題はここから。

「シンプルなのはわかった。でも売れない」ここで止まる人がほとんど。

この先は「シンプルをどう現実で回すか」の話になる。

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プロフィール
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1982年生まれ、日本人のビートメイカー・音楽プロデューサー。実験的なヒップホップビートを制作。Genx Recordsのオーナー。国際的な環境で育ったため英語が話せる。趣味は筋トレ、アートワーク制作、ウェブサイトカスタマイズ、Web3。韓国が大好き。

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